ラブホで品川の出張マッサージを利用

僕は品川にあるラブホテルの受付人として働いています。多くのカップルが愛を確かめに訪れる神聖なるラブホテルでしたが、近年20代で恋人のいる人が少なくなってきたということを受けて、カップルが利用するだけではなく、品川の出張マッサージなどを利用する場所としても繁盛しています。実はこのラブホテルは祖父の代から代々受け継がれてきたラブホテルなのですが、祖父は最高のひと時をカップルに過ごしてほしいという想いで始めたそうです。なので多くのデリヘル客や品川の出張マッサージを利用する客を受け付けている今の状況を知れば祖父からしたら情けない話なのかもしれないけど、品川の出張マッサージを利用する客は2時間弱で出て行ってしまうので、清掃を含めると3時間もかからずに次のお客さんに提供できるので、時間効率よく稼げているのも事実です。おかげで僕がこっそりと自分のホテルで品川などの出張マッサージを利用する余裕もできました。 そんな僕が今までに見てきた品川の出張マッサージを利用するために当ラブホテルへと訪れたお客さんを、見た目と部屋の有様を見てどんなプレイをしたのか想像していきたいと思います。

品川の出張マッサージを利用する20代オタク風の男

品川というと企業が多いので出張マッサージを利用するお客さんもビジネスマンが多いのかと思いきや、交通の便が良く多くの風俗店が軒を連ねる品川には学生をはじめ多くの人が訪れる。ちなみになんで品川の出張マッサージ客だとわかるのか、それはラブホテルに一人でやってくる上に、お店から在籍確認の電話を部屋へと繋ぐからだ。 ある日の事、いつものように僕が受付を行っていると、男が入ってきた。残念ながらお客さんからは受付の様子を見ることは出来ないのだが、受付側には防犯カメラが設置してあり、男の様子を探ることができる。カメラに映っていたのはテレビで見たことのあるチェックシャツをジーパンにinしてリュックサックを背負った青年だった。青年はラブホテルを利用したことを多少はあるようでスイッチを押してスムーズにチェックインした。「2、2時間で…」と震えながら話してきたのはご愛敬。青年が入室してから5分ほどするとラブホテルの電話が鳴り、部屋へと繋いだ。それから10分後にやってきた女の子を見て驚いた。何とオタク青年が部屋へと呼んだ品川の出張マッサージ嬢はオタクとは正反対であるギャルだったのだ。驚く私に、部屋番号とお店の名前を告げてギャルはオタク青年が待つ部屋へと移動していったのだった。

品川出張マッサージの利用方法